ニュース
NEWS
第20回 ダイワハウスコンペティションで大学院建築学専攻1年の堀井七海さんの作品が佳作入賞
工学研究科建築学専攻博士前期課程1年の堀井七海さんの作品「所在と不在の臨界点」が、第20回ダイワハウスコンペティション「帰りたい家」で佳作入賞を果たしました。

この設計競技は大和ハウス工業株式会社が主催するもので、毎年全国から多くの学生達が応募するメジャーなコンペティションのうちの一つです。
本年度も341点もの応募があり、堀井さんの作品は2次審査へ進む7点には選出されなかったものの、10点の佳作のうちの一つに選ばれました。コンペティションの結果と入賞作品は、建築系のメジャー誌である新建築住宅特集3月号に掲載されています。

(関連ページ)

